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YOUNG GUITAR 1986年7月 パート1

   YOUNG GUITAR 1986年7月号のジェイクの記事を紹介します。

 今までいろいろとジェイクが掲載されている雑誌を紹介してきたのですが、だんだん、これってまだ紹介してなかったっけ??などなど、自分でもわけがわからなくなりつつあります。

 これまでブログにアップしたタイトルを一覧表にしてチェックしましたが、今回紹介の記事はまだアップしていないようですので、ご紹介します。

Youngguitar19867

 ジェイク自身の指運画像付き記事です。

Checkpoint

奏法が中心の記事です。少し長いので、今日と明日の二回に分けてご紹介いたします。もし、明日、仕事で疲れまくりの場合は、第二回は明後日になるかもしれません(すでに言い訳しているわたし・・・)。その際はお許しを・・・(仕事が立て込んでいるんですよ。とほほ)

まず、「The Ultimate Sin」

記事では、ジェイクが話している部分を抜粋し、画像は、YOUNG GUITARに掲載しているものをアップで紹介します。画像処理の都合上、画像が粗い部分はご容赦を。

ジェイク「転調にそってコードフォームを変え、コードにいくつかの音を加えているだけなんだ。フィンガリングよりもピッキングの方が大変なプレイなんだ。特に段々スピード・アップして行くあたりは、単なるオルタネイト・ピッキングというよりは、”サークル”ピッキングの感じになる。レコードの感じをつかめるようになるまでは1週間も練習したよ。」

Ex1

<P1>  ここから紹介する<P1>から<P3>の記号は、(見えるかなあ)上の画像の譜面の中で赤字で記されている記号です。

Ex1p1

「曲自体が思いっきりへヴィだから、ソロではガラリとムードを変えてムーディーにメロディアスにキメたかった。」

<P2>

Ex1p2

<P3>

Ex1p3

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続きは次回に・・・。

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