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BURRN! 2012年12月号 92ページのジェイク E.リーの記事

 おはようございます。というよりもうお昼近いですが・・・。今回はJMRさんに教えていただいたジェイクの記事をご紹介したいと思います。JMRさん、ありがとうございます!!

 今月号のバーンは私も会社の昼休み、本屋さんでざっとチェックをしていたのですが、ジェイクの記事を見つけ切れず、買わないでいたのです。

Burrm201212

 確かに、エアロスミスの特集とか、イングウェイ御大の記事とか(下の画像です)は把握したのです・・・いやあ、やっぱりきちんと購入して、記事をチェックしないといけませんね(反省)

Novel_y

 ところが、JMRさんのコメントを見てびっくり、早速、知人にBURRN!を買ってきてもらった次第です。実は、風邪で寝込んでおりまして、とても買いに行く体力がなかったのです。というか、行く気持ちだけはあったのですが、体力がついてこないというか・・・。

 話は少しそれますが、最初はちょっと喉が痛い程度でしたが、見る見るうちに悪化しまして、市販薬では無理だ・・・ということでクリニックに行きました。気管支炎とかなんとか・・・。

 皆様もちょっと風邪っぽい、怪しいなあと思ったらすぐに受診してくださいね。私のように市販薬でずるずると受診を引き延ばし、悪化させないように・・・。

 (話題は元に戻りまして)しかし、ジェイクの記事が発見されるとなると、元気モードが充填される私は早速、記事を読みました。すぐにブログにアップしたかったのですが、翌日の今日(11/11)、掲載させていただきました。

Burran_jake

 読めますか???

 ひょっとしたらディスプレイとかの影響があるかもしれませんので、下記に転載します。

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元OZZY OSBOURNE~元BADLANDSのジェイク・E・リー<g>は現在ラスヴェガスの「Hideout Studios」で新作をレコーディング中。

OZZY OSBOURNEのアルバムを手がけたことで知られるプロデューサーのケヴィン・チャーコが所有しているこのスタジオではすでにゲスト・ヴォーカリストとしてロビン・ザンダー(CHEO TRICK)、ポール・ディアノ(元IRON MAIDEN)、マリア・ブリンク(IN THIS MOMENT)などのレコーディングが終わっており、他にも複数の大物アーティストがこのアルバムに参加する予定。

また、2011年に発売されたPV"We Come Undone"にジェイクがゲストとして参加していたBEGGARS & THIEVESのロニー・マンキューソ<g>もこのレコーディングを手助けしているとのことだ。

ジェイクはレコーディングを進める一方で、新作のリリースに伴うワールド・ツアーを行うべくバンドのヴォーカリストを物色中。新しいヴォーカリストはアルバムで少なくとも1曲ヴォーカルを務め、2013年の晩春にスタート予定のツアーでバンドのフロントマンを務める。

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記事は改行されていないのですが、ここでは読みやすくするために改行を数行挿入しています。

晩春にツアー・・・。楽しみですよ!!!

ところで、BURRN!にこういう記事が載っているということは、他の雑誌にも載っている可能性があるということで、チェックしますと、ありましたよ!!!

それは、明日、掲載しまする(ちょっともったいつける私、わはは)

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