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2013年11月

レジェンド・ギターリスト特集 Jake E.Lee12月11日発売

 ジェイクとウォーレンのギタークリニックが終わり、興奮さめやらぬ今日この頃ですが、いつもコメントをくださっているアゲハさんからの情報で、ヤングギターからジェイク特集の雑誌が発売されることがわかりましたので、ご紹介いたします。

Jaketopics_2

 画像があらくてすみません。

 紹介ページはこちらです。

http://youngguitar.jp/books/legendary-guitarist-jake-e-lee

Jakepage

 スコアも掲載されているようでして、

ギター・スコア(「Bark At The Moon」「Shot In The Dark」「Hard Driver」)、他

 とのことでございます。

 どうやらコンテンツも充実してそうです。

・巻頭グラビア

・最新インタビュー

・使用機材の変遷

完全ディスコグラフィ

・『ヤング・ギター』誌掲載アーカイヴ・インタビュー

・ジェイク’sエフェクター・コレクション

・奏法分析

 これは、本屋さんに走らねば!!!

 アゲハさん、お知らせありがとうございます。

 管理人は最近、情報を集めてないんじゃないの??というお叱り、ごもっともでございます。このブログは、確かに管理人が主体でいろいろな記事をご紹介させていただいておりますが、コメント欄に情報や感想などを寄せていただいている皆様のご協力・御教示がなければとうていここまで継続ができなかったブログです。

 本当に、感謝申し上げます。

 と、言うわけで(開き直ったりしている管理人)、どうぞ、これからもいろいろな情報や話題をお知らせいただけますと、本当にうれしいですし、ご紹介することでジェイクファンやギターファンの方々に少しでも情報共有させていただければ・・・・なんぞと思っています。

 ときどき、ジェイク以外のギタリストやアーティストの話し、映画音楽などの話題にもなったりしますが、どうぞ、これからもよろしくお願い申し上げます。

 12月・・・楽しみですね!!

 ジェイクモデルが発売されたら、楽器屋に行かねば(買わねば!!と書かないところは追求しないでくださいませ)。写真とか撮らせてもらえるかなあ。

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RED DRAGON CARTEL  アマゾンでの視聴

 Jake  E.Lee ジェイクのニューアルバム「RED DRAGON CARTEL 」ですが、全曲が一部ずつ今、アマゾンで視聴できているので、最近はそればっかり聞いています。

Trial

 また、youtubeではオフィシャルで「Red Dragon Cartel - Feeder Lyric Video」が公開されています(アゲハさん情報より)

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ジェイクとウォーレンのギタークリニックに行ってきました!!!

 とうとう、リアルジェイクを見るために、大阪で開催のギタークリニックに行ってきました!!

 入口でシャーベルの従業員の方?から袋を手渡され、席について中身を見て感涙!!!

Signh

 これが噂のサイン入りポートレート・・・。私が席でこれをじっと見ていますと、隣の男性陣たちも慌てて袋の中を確認していました。

 他に入っていたものは、と言いますと・・・

Strap

 このストラップ、社員カードを入れているストラップと変更したいなあ。こっちの方が断然いいけど、まあ、無理な希望ということで・・・。

Panf

 真ん中のシャーベルの白と黒の長方形はパンフのデザインではなくて、別個のステッカーです。画像撮影の際に、パンフの上に置いて撮影したものです。

 さてさて、会場のエレベーターの前には、今日のお知らせがありまして。

Guide

エレベーターに乗って3階へ移動。すでに廊下や階段は待っている人達で一杯でした。整理番号順に呼ばれて、会場に入る手前で渡されたのが、冒頭でもらったシャーベルの袋です。

 結構、チケット入手は遅かった方なのですが、なんと前から四列目の席をゲット。スタンディングだと思い込んでいましたので、座席があるとは思ってもみませんでした。きょろきょろと辺りを見回すと、女性客も結構いましたし、ギターを持っている人たちもちらちら。ジェイクモデルなのかな?

 開始前のステージ。

Before_start

 ちょっと薄暗い画像ですが、ご勘弁を。

 待っている間にはBADLANDSの音楽がながれ、それだけでもテンションがあがる管理人!!!

 19時過ぎにごあいさつが開始されまして、写真撮影や動画は禁止とか、ポートレートのサインは2人が移動中にしたものだ、とかいろいろと説明がありました。

Intro

 そしてギターの紹介などありまして、ホントにホント、2人の登場です!!!

 ここからは画像はないんです。いやあ、記憶にはしっかりと焼き付いているのですが、画像はなしということでご了承を。でも、撮影しようとした人がいたようで、何度か、撮影禁止の申し入れがありました。

 目の前でギターを演奏しているジェイクを見た時ほど、(変な感情表現だと、他の方は思われると思うのですが・・・)このブログをしていてよかったと思ったことはなかったです。

 正直なところ、このブログを開始した時点では、ジェイクは音楽シーンから姿を消していましたし、オーバードーズで重体とかなんとか、そういうニュースが流れてもおかしくないと思っていました。

 それが、リアルでジェイクがギターを演奏しているシーンを目の前で見れて、それを記事としてアップする日が来るとは、本当に、想像以上の出来事でした。(と、勝手にひとりで感動している管理人です)

 ウォーレンとジェイクのジャムなんて、今後、見ることができるとは思えないですし、オーディエンスからの質問もジェイク関連に集中していましたが、それをさらりと受け止めているウォーレンの懐にも感動しました。

 あと、ウォーレンから、ジェイクと同居していた話を聞けるとは、驚きました。二人が同居していた話は、下記のリンクでも触れています。その本人から聞けるなんて・・・

http://kitakitagita.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/burrn201071-b5d.html

 1時間弱かな??? 感動している間に、それこそあっという間にクリニックライブは終わってしまって、気がつくと、二人はステージから姿を消していました。

 なんというか、リアルで見ていたのですが、映画を見ていたような・・・ちょっと現実から乖離していたような気もしました。

 しかし、ステージにはギターが残っていたので、早速撮影。

Jake_models

Jake_models_2

 ジェイクモデルは日本で先行販売して、アメリカではナムショーで発表予定のようです。

 う~ん、まだ興奮さめやらない感じで、何を記事に書いていいやら・・・という感じですが、今日は大人しく寄り道せずに家に帰りました(仕事が残っているのさ)。

 出待ちしている人も多く、中にはこれからハードロックカフェに向かう人たちもいたようですが・・・。

 

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いよいよ今週、Jake E Leeギタークリニックです!!ということで・・・

 皆様、いよいよ、今週、待ちに待ったジェイクとウォーレンのギタークリニックが開催されます。

 ジェイクの姿を見るその時までテンションはあがりっぱなしと思うのですが、久々のジェイク動画を見たく、しょうこりもなく、youtubeの動画を貼りつけました。

 何度見ても、見飽きないのです(汗)

 私は大阪のギタークリニックに参加予定なのですが、一体、何人の人が集まるのか予想がつきません。ぎゅうぎゅうのオールスタンドなのかなあ?背の高い男の人ばっかりだと、前が見えないかも・・・等々、心配は尽きないです。

 とかなんとか言いながら、楽しみでしょうがありません。

Beggars And Thieves - We Come Undone (Official Video)

”Jake E Lee - for your love -”

 この動画は、動画を説明している概要もいいですよね。ジェイクのカッコよさが伺えます。く~!!!!

あと、エースさとるさんが、アルバムの詳細を下記のコメントでご紹介してくださってます。教えてくださって、ありがとうございます。

http://kitakitagita.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/jake-e-lee-red-.html#comment-83112969

”OZZY OSBOURNE PARANOID US FESTIVAL 1983”

 と、お気に入り動画をご紹介させていただきました。

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Jake E Lee "RED DRAGON CARTEL" ジェイク最新画像??!!

 説明はなしで・・・・

Jakeandothers_2

 あまり大きな画像ではないのですが、詳しくは、書きサイトをご覧ください。

http://www.blabbermouth.net/news/jake-e-lees-red-dragon-cartel-signs-with-frontiers-records/

12月のジェイクのアメリカツアーの日程が発表されています。

期間は、

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Dec. 12 - West Hollywood, CA - The Whisky A Go Go

Dec. 14 - Tempe, AZ - The Marquee Theater (w/ QUEENSRŸCHE)

Dec. 15 - San Diego, CA - Brick By Brick

Dec. 20 - Las Vegas, NV - Count's Vamp'd

----------------------------------

という感じです。

Reddragon

 紹介記事には、「信じられないほど新鮮なサウンド・・・とか、ハードロックであるが、メロディック・・・等々」紹介されてますので、ご参照ください。

 これは上記の記事は画像とともに11月7日にアップされています。

 いよいよ来日だし・・・・テンションもあがります!!

Dec. 12 - West Hollywood, CA - The Whisky A Go Go
Dec. 14 - Tempe, AZ - The Marquee Theater (w/ QUEENSRŸCHE)
Dec. 15 - San Diego, CA - Brick By Brick
Dec. 20 - Las Vegas, NV - Count's Vamp'd


Read more at http://www.blabbermouth.net/news/jake-e-lees-red-dragon-cartel-signs-with-frontiers-records/#4hBZyuWVRQPUlW0p.99
Dec. 12 - West Hollywood, CA - The Whisky A Go Go
Dec. 14 - Tempe, AZ - The Marquee Theater (w/ QUEENSRŸCHE)
Dec. 15 - San Diego, CA - Brick By Brick
Dec. 20 - Las Vegas, NV - Count's Vamp'd


Read more at http://www.blabbermouth.net/news/jake-e-lees-red-dragon-cartel-signs-with-frontiers-records/#4hBZyuWVRQPUlW0p.99

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Jakeのオジー時代のツアーパンフと音法さんからの情報

 とうとう、ジェイクの来日ももうすぐですね。

 今日は、オジー時代のジェイクのジャパンツアーのパンフをお借りすることができたので、中身を紹介します。

 Yahoo!オクでパンフの出品はよく見ていたのですが、買わずにいたのですが、私がジェイクのファンということで、パンフをお借りすることができました。ブログに掲載するとお伝え済です。

 ほとんど写真ばかりで、文章も少しあるのですが、ジェイクファンには周知のことばかりなので、画像紹介に終始したいと思います。

Japantour_omote

Schdule

この左ページにあたるのが・・・

Paf_1

2page

どれもこれもおなじみの画像とは思います・・・

2page2

2page3

Ozzy_and_jake

Hair

Last

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音法さんからの11月9日、2:00のコメントにジェイク・モデルの情報が掲載されていますので、ご覧くださいませ。

http://kitakitagita.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/burrn-201312jak.html

40万かあ・・・・う~ん。

(なお、これは一つの情報として、参考程度としてお読みくださいね。シャーベルからは公式発表は何もないので・・・)

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しかし、ライブも(ギタークリニックですよ)も近付くにつれ、テンションも上がってきますね!

ライブ(だからクリニック!!)に行かれるご予定の皆様、寒くなってきましたが、体調管理を万全にして当日は望んでくださいね。(私は開始時間、ぎりぎりっぽい(涙)(涙)(涙)ですが、がんばります)

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BURRN! 2013年12月号 Jakeの記事、ほんの少し

 本日、11月8日発売のBURRN!2013年12月号を購入しました。

Burrn_2013_12

 購入した理由はただ一つ、何かJake関連の記事があるに違いない!!という勝手な思い込みでしたが、小さく、記事がありました!!!

New_topic

 まあ、来日が来週なので、今月号はこんな感じかな?とも思うのですが、小さい記事でもやっぱり嬉しいのでご紹介しました。

 いよいよ、来週にはギタークリニックですよ!!!

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BURRN!1991年7月号 BADLANDSの記事

 久しぶりにBURRN!でのBADLANDSの記事の紹介です。

 実は、先月、仕事で札幌に行く機会がありました。会議漬けで、観光は全くできず、自由時間も全然ない状態でしたが、ふっと、20分弱の休憩(つまり、自由時間ですね)が不意に撮れました。私が真っ先に思い浮かんだのは、楽器屋さんではなく(自由時間が取れないのは分かっていたので、場所等の事前チェックは全然してなかったのです。)、移動時に見つけておいた札幌市内のブック・オフ。

 それ、っとばかりにブック・オフに向かいまして、音楽関係の雑誌やスコアのコーナーを探しました。すると、1990年代のBURRN!があるじゃないですか!(やったぁ!!)

 片っ端から記事をチェックしますと、2冊、ジェイク関連の記事を扱っているBURRN!を発見!

 しか~し、ここで困ったことが。見つけたBUURN!は既に自分が持っている号なのか、まだ未入手のものなのかの判断がつかないのです。どっちもすでに見たり読んだ気がする。スマホで自分のブログタイトルをチェックしようかと思いましたが、一覧表にしたファイルを貼りつけている訳でもないので、すぐに確認できず・・・・。う~ん。

 BURRN!を2冊持ったまま、売り場で考え込んでいる私の姿は、さぞかし変に見えたと思います。既に持っているかもしれないが、2冊とも購入するか、それとも、おそらく持っていないと判断した1冊だけ買うか???こうしている間にも時間はどんどんなくなっていくし、悩んだ末、1冊だけ購入し、ブック・オフのビニール袋が見えないようにして、会議に戻りました。

 それが、下記の号です。(家に戻って、タイトル一覧表(自宅のパソコンにエクセルファイルにしてまとめているのです)を確認したところ、持っていない号だったので一安心。

Burrn_1991_7

 ではでは、前置きが長くなりましたが、記事の紹介をさせていただきます。

 と言っても、内容は「VOODOO HIGHWAY」の話しで、ジェイクもほとんど話してなくて、また音源作りや機材の話しもないのですが、ジェイクの発言を中心に、転載します。

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- 前回のアルバムも、じつはジェイクを中心に、バンドがプロデュースをしたとのことでしたが、今回は、ジェイクがプロデューサーとして正式にクレジットされていますね?

ジェイク:うん。俺とバンドでプロデュースしたんだ。基本的にはどんなバンドでも、自分たちでプロデュースしていると思うけど……。

- プロデューサーとして、一番難しいことは何でしたか?

ジェイク:う~ん……そうだな、睡眠不足になることかな。(笑)

4men

レイ:彼はギタリストでもあるから、頭の半分でこの曲のギターはどうしようと考え、半分で全体のサウンドをどう、まとめようかと考えなくてはならなかったから大変だったんだよ。

ジェイク:でも、俺達は方向性のハッキリしていない若いミュージシャンの集まりじゃないから、それほど大変なことでもなかったさ。俺達にはしっかりとした方向性があり、それを固辞しているからね。LED ZEPPELINは外部のプロデューサーを使わずにアルバムを作っていたけど、彼らには自分達が求めるサウンドがわかっていたのと同じだよ。

レイ:それに、プロデューサーによっては自分が以前に手掛けた作品と同じようなサウンドを出そうとする事があるからね。特に、成功している人は、結局それと同じサウンドにしてしまう……

ジェイク:俺はこれまでに4~5人のプロデューサーと仕事してきたけれど、俺にとってはプロデューサーと仕事をするのは大変なんだよ。いないほうがラクだな。

グレッグ:俺はジェイクのプロデュースが好きだよ。自分達の好きなようにプレイできる自由がある。ジェイクはベーシストとしての俺のキャリアを知っているし、俺のこのバンドで、俺が今やっているやり方で、好きなようにプレイできるんだ。

- ジェイクがプロデュースしているからこそ、BADLANDSの音楽であり得るということですね?

ジェイク:そういうことだよ。

4men2

- 今回のアルバムは、より一層、シンプルでオーヴァータヴのあまりないサウンドになっていますが……

ジェイク:そうさ。とてもシンプルでナマな音にしたんだ。この次は、もっと荒削りなものにしたいと思っているんだけど……。

- シンプルでストレートなサウンドであることが、現在のBADLANDSにとっては、最も大切なことなのでしょうか?

ジェイク:そう、今はね。たった2年、バンドを続けただけで可能性を閉ざしてしまいたくないから、今はそうだと言っておくよ。

- そうしたシンプルな曲を作る時は、どんなことを意識しています?

レイ:曲を作る時は、大抵、ジェイクと俺でますアイディアを出して、それをメンバー全員でジャムるんだよ。今回はグレッグも本格的に曲作りに参加しているし、彼が書くことで曲の幅が広がったね。それにジェフも歌詞を書くし……。

- ジェイクは曲を書く時、レイの声やヴォーカル・スタイルを頭の中に置いていますか?

ジェイク:別に……レイは何でも歌えるからね。

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と、まあ、こんな感じで、他のインタビューにはグレッグとレイが中心に返答しています。

この同じ号に載っている、アルバムの紹介はこれです。

Vinyl

点数のアップ

Note

また、アルバムの広告もご紹介

Cm

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 ブログのどこかに今までのブログタイトル一覧表を掲載できたらいいのですが・・・・・・う~ん。

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Jake E.Lee's Red Dragon Cartel 12月18日発売!!

 エース・さとるさんから教えていただいた貴重な情報です。

 ジェイクのニュー・アルバムが12月18日発売予定。

 amazonやタワーレコードでは予約が開始されています。まだジャケット画像とかは表示されていませんが。

Amazon_3 

 ちょっと画像が小さくてすみません。

キーワードは「JAKE E LEE’S RED DRAGON CARTEL」です。amazonには記載されていませんが、初回プレス版には、ジェイクのギターピックが1枚封入予定とか・・・。この情報は参考までにお願いいたします。

 次に発売のBURRNやYOUNG GUITARには新譜情報はないかな?今からわくわくです。

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Charvel.com ウォーレンのインタビュー記事とジェイクの記事

 11月のギタークリニック関連で何か情報がないかなあ、と思いネットチェックしていましたら、Charvel.comがブログに、ギタークリニックについて、あとジェイクについてウォーレンにインタビューしている記事を見つけましたので、ご紹介いたします。

Charvelwarren

 もちろん、記事は英文です。でも、内容は「ジェイクとウォーレン」が初めて会った時とか、ファンにはおなじみの話しも多い感じですね。

 念のため、英文とアドレスを貼っておきます。

http://www.charvel.com/blog/2013/10/charvel-qa-warren-demartini/

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The legendary Warren DeMartini is slated to head to Japan soon with former Ozzy Osbourne guitarist Jake E. Lee to attend a series of meet-and-greets with fans.

The duo actually share a long history together, as Lee was briefly a guitarist in RATT and his departure opened the door for DeMartini to join the band.

As DeMartini gears up to hop across the pond, Charvel.com caught up with him to talk about the sold-out events and his relationship with Lee.

Charvel.com:  What can you tell us about the clinics?  Have you done this before?

DeMartini: I’m very excited to spend a few days with my old pal Jake E. Lee.  I’ve done one clinic in Japan way back during our first or second visit there sot this is almost a first for me. We haven’t worked out what we’re going to do yet, but I think we’re going to be talking a lot about our Charvel guitars and our history with the brand.  And of course, we’re going to play.

Charvel.com: How did you first get involved with Charvel?

DeMartini: I kind of happened onto it by accident.  I was visiting Grover [Jackson] one day, and he was making several necks based on a classical guitar template.  They were very wide and thin, and I really liked the feel of them.  He made some for me, and I had those put on the Crossed Sword … and pretty much everything I was experimenting with at the time.  I’ve got three or four guitars that have that template.  That was the guitar I recorded “Lay It Down” with and “You’re In Love.”  By then, I had a good collection of amps, and those guitars were all part of the sound back then.  It was a great find, and they still sound great.  I have the original within reach.
Charve.com: How did you first meet Jake E. Lee?

DeMartini: We met at a show when he was playing with Robbin Crosby and Nikki Ratt with a band called Phenomenon.  I was in high school, and after the gig, we started talking and a friendship began.  Then, a few years later, Jake was moving on from RATT, and I replaced him.  To help that happen as smooth as possible, I moved into the house he was at with three or four other musicians.  I stayed there for a few weeks while he showed me how to play the songs.  I’d heard them, but never played them.  It was very exciting.  I moved up on a Monday, and that Friday we had a show at the Troubadour.

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 ウォーレンの記事があるなら、ジェイクの記事もあるはず、とこのサイト内を検索しますと、That metal showの関連ですが、下記の記事がヒットしました。

Jakereturns

June26

Watchjake

 ギタークリニックまであと2週間、待ち遠しいですね!!

 でも、ジェイクにはインタビューしなかったのかな?Charvelは?ウォーレンだけ??

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