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2014年5月

Jake E.Leeの動画 youtubeより

 コメントをお寄せいただいているabuthankyouさんより、JAKE関連の動画情報を寄せていただきました。教えていただいた動画をもう1本の動画と合わせてお届けいたします。

タイトルは、「Jake E Lee's fantastic guitar workout taped at 013 in Tilburg during his show with Red Dragon Cartel」です。abuthankyouさん、ありがとうございます。

 もう一つは、下記です。すでにご存じの方も多いと思うのですが・・・。

 タイトルは、「Red Dragon Cartel - Shout It Out (Official / 2014 )」です。

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BURRN! 1986年11月号 ジェイクの画像とアルバムレビュー

 家の本棚を整理していましたら(来月、引っ越しをする予定のため)、音楽雑誌を入れている本棚以外の場所から、ひょっこりBURRN!の1986年の11月号が出てきました。

Burrn_1986_11

 ずっと前ですが、うっかりと音楽雑誌を数冊、BOOK OFFにほかの書籍に紛れて売ってしまったという恐ろしい経験(涙)をしたので、音楽系はひとまとめに違う部屋に置いていたのですが、ずっと以前、購入してしまいこんでいたようです。怖い怖い~。

 

 1986年の雑誌ということは、JAKEの記事が掲載されていない限り私が購入することがないので、さっそく中を確認しますと、特集記事「Monsters of Rock'86」にジェイクの画像が掲載されていました。

 といってもインタビューは載っていないです。

Burrn_1986_11_jake1

 出演は、OZZY OSBOURNE、MSG、SCORPIONS、DEF LEPPARD、BON JOVI、MOTORHEAD、AND MOREとなっていました。

Burrn_1986_11_jake2

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実はこのころのBURRN!を見るもう一つの私の楽しみが、レコードレビュー欄というコーナーです。今のBURRN!のレビュー点数は73点~94点ぐらいの範囲という当たり障りのない点数が多いのですが、この号で私は初めて11点というのを見ました。(あえて、アルバム名は画像に載せていませんのでご了承ください)

Burrn_1986_11_album

 素晴らしい!!実はこの号、11点のアルバムが2つもありました。今のBURRN!では見ることができない点数ですね。

Burrn_1986_11_album2

 

 ひゃあ、というような点数のラインナップ。でもすごくこの当時のレビュー点数は、個人的に参考になってまして、点数を見てからアルバムを買ったりしたものです。最近のBURRN!のアルバム点数は参考にしていないのですが。

 

 1980年代のBURRN!を読むと、この当時から活躍していたバンドや、全然知らないバンド(つまり今はない、ということです)が出てきて、読んでいて飽きないです。

 本棚からは海外の雑誌(JAKE掲載)も出てきたので。海外の雑誌って薄いんだなあ(と、整理の悪さを言い訳したりして)と思いつつ、読みふけっていたりします。せっかくの久しぶりの休みはこんなことをしているとあっ!!!という間になくなります。

 ということで、後日、ご紹介していきたいと思います。

 次の月曜日から、また、仕事に家事に、勉強に、練習に・・・その他もろもろ、がんばりましょう!!(と自分を励ます管理人でした~)

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YOUNG GUITAR 2010年6月号 ウォーレンが語るジェイク

 先日、イシバシ楽器に行きましたら、中古のBURRN!やYOUNG GUITARを少しだけ販売していました。ジェイク系の記事を掲載している雑誌はなかったのですが、ウォーレンの特集記事を掲載しているYOUNG GUITARがありましたので、購入しました。

Young_guitar_2010_6

 

 ウォーレン特集の記事を読んでいますと、やっぱりというか、ジェイクについて触れいる部分がありましたので、ご紹介いたします。

Young_guitar_2010_6_warren

 

 上の画像は、ウォーレン特集記事のページの一部です。

Young_guitar_2010_6_with_jake

続きは・・・

Young_guitar_2010_6_with_jake2

 という感じです。YOUNG GUITARにはDVDが特別付録としてついているのですが、そこでもウォーレンは出演していまして・・・

Dvd_warren

音質は、DVDスタート時の注意事項にもあったのですが、ちょっといまいちでした。

 たった一言ですが、ジェイクに触れているシーンがありました。

Dvd_jake

 雑誌の中ではラットの画像もありましたので併せて掲載いたします。

Ratt_bio

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 いよいよ7月も近づき、ジェイクのライブが楽しみです。コメント欄でオジーさんと音法さんが、スティーブ・ヴァイのライブについて仰ってましたが、ちょっと値段が高過ぎ(私にとって)。でも、ライブより間近で見るいいチャンスではあるのですけどね・

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JakE.Leeの広告画像(BADLANDS時代のもの)

 集めている音楽雑誌を見返していましたら、BADLANDS時代のジェイクの広告画像を発見しましたので(というか、見落としていたというのが正解です(笑)、ご紹介いたします。

Shibuya

 ESPの広告でして、1990年代前半に渋谷クラフトハウスに、ジェイクが来店したときのもの、ということだそうです。

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Rockin'f 1986年12月号 Jake E.Leeの特集記事 PartⅡ

 前々回、同雑誌Rockin'fでジェイクの特集記事の紹介をさせていただいたのですが、ジェイク特集は同雑誌内で2パートに分かれて掲載されていました。

 前々回のブログでは最初のパートの部分をご紹介させていただきましたので、今回は後半部分をご紹介させていただきます。

Nuclear

 ジェイクの使用機材関連に関する記事が掲載されていますので、ご存じの部分の多いとは思うのですが、掲載させていただきます。ちょっと長いです。

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  ジェイク・E・リーのギター・プレイ・スタイルのメイン・アプローチは、たぶん、トレモロ・アームを使わないことだろう。ラットの時代から、ジェイクはトレモロ・アームが付いていないギターを使ってきた。そして、彼は1本のギターだけを使うことによって、彼のスタイルを確立してきた。そのギターとは、1974年頃の(たぶん、1975年)フェンダー・ストラトキャスターで、ゴトウ製チューナーとブラスのブリッジ、それとギブソンのフレットが付いている。

ヘッド・ストックとネックはシャーベル社が削ってくれて(現在、ネックは以前より薄くて狭くなっている)ネックはローズ・フレットのメイプルで、ボディは弦がまっすぐ張れるように考慮されている。ジェイクは、トレモロ・アームのついているギターよりも、付いていないギターのほうが暖かいサウンドが出せると感じている。

シングル・コイルのディマジオSDS-1のピックアップが2個、ナナメに付いていて、低音弦のためのポール・ピースがブリッジに近いため、普通よりパンチのきいたカラッとしたサウンドが出せる。ネック側のピックアップのスイッチを入れた場合、低い6弦と5弦の音に明瞭さが欠けることをジェイクは発見し、ピックアップをナナメに付けることによって、この問題は可決できたようだ。ブリッジ側のピックアップはセイモア・ダンカンのアラン・ホールズワース・プロトタイプを使っている(以前、彼は他のダンカン・ユニットを使っていたが、これだとそんなに暖かいサウンドが出ないことに気付いたため、今のピックアップに変えた)。

2page

ジェイクは、このシャーベルを1977年型マーシャル100ワットのヘッドとマーシャル4×12インチ・キャビネット、EVスピーカー入りに接続している。リズム・トラックの録音用に、彼は、これにマーシャル50ワットのヘッドをつないている。100ワットのほうは、彼の求めていたキレのあるサウンドとハッキリしたサウンドを出す一方、50ワットのほうは、暖かいサウンドを出す。ジェイクは、通常、リズム・パートをダブルとトリプル・トラックで録っているのだ(「Rock'N'Roll Rebel」は4トラックで録った)。

すべてのマーシャルの下側のキャビネットは、フラット・デザインで、セレッションよりもEVスピーカーのほうが、低音域のレスポンスの効きが良いことを、彼は知っていた。セレッションのスピーカーは、音域が狭くスピーカーからのディストーションよりもアンプからのディストーションの方を好んでいる。

『罪と罰』のアルバムのソロは、「Killer Of Giants」以外、すべて、マーシャル50ワットで録音されていて「Killer Of Giants」は、古いロックマンとラット・ディストーションで録音されている。ソロをレコーディングする時、彼のアンプのスピーカーから出る音と違って、スタジオのモニターからでは同じようなフィードバックやレスポンスがおきないので、ジェイクはスタジオの中でレコーディングしている、「これって、変わってると思うんだ、ほとんどの人はこんなやり方はしないって言われたよ。ボクは、キャビネットの前に立って、そこから出る音で髪が後ろになびくのが好きなんだ。大音響で、キャビネットから出た音がモロ顔にあたるっているのがいいのさ」とジェイクは語る。

ペダルを使うのは”ズル”だと、ジェイクは言っているが、彼はCE-3コーラス、BF-2フランジャー、DM-2ディレイ(リズム用)、DD-2デジタル・ディレイ(リード用)×2、GE-7イコライザー(7バンド)、SCC-700コンピューターライズド・ペダル・ボード、バリアック(90と100の間にセットしてある)の組み込まれたボスのユニットを一式使用している。リード用のふたつのユニットのセッティングのひとつは、遅めのリード用でディレイの多いもの。もうひとつは、ノーマルなリード用で速いディレイにセットされている。

Jake7800

彼の理想のギター・サウンドは、カッティングの時、中域の音をなくさずにエッジの立った音を出すことだ。しかし、そのためにヴォリュームを上げると、マーシャルを使った場合、低音域のハウリングが問題になる。オジーのバンドに入る前、ジェイクはハイ・ワットのアンプを使っていた(これだと、この問題が起きなかった)が、最終的にマーシャルに変えたのは、そのほうが暖かいトーンが出せるからだ。彼はいらない帯域を除去するために、ボスOD-1オーバードライブをマーシャルに接続し、ディスーションを9時のあたりにして、レベルを最大にした。これによって帯域が狭められ、超高音と超低音を取り去ることで、マーシャルの低音域をうまく出すことができた。そして、耳障りな高域を出すことなくプレゼンスを上げることもできた。

ジェイクは、すごくへヴィなピッキングのアタックを使っている(「ボクはピックのヘッドがギターに突き刺さって、それを左手で引き抜くぐらいの強いアタックが好きなんだ」)。『罪と罰』のアルバムでは、フェンダーの.121ピックを使用した。彼の弦は、低音弦からウルトラ・へヴィが張ってあり、一弦が.009、2弦が.012、3弦が.017、4弦が.026、5弦が.036、6弦.048のセッティングになっている。彼の耳は、弦にピックが強くあたる音を好むが、へヴィ・ゲージを使っているので、このサウンドを出すのはより難しい。そこでピックを弦に対して45度の角度に持つことで、ピックのフラットな部分があたる前にピックの角を弦にあてている。弦の長さいそってピックで、2回スクラッチさせると、ピックに小さな溝ができ、それで弦をたたいた時に効果が出る。これはジェイク・スタイルのひとつだ。

ジェイクの使うテクニックのひとつに、急降下爆撃効果音といのがある。それは、ナットとチューニング・ペグの間の弦を、左手の指を使って押して、弦のピッチを上げ、そして右手でフレット・ボードを叩いたり(普通は12フレット)引っ張ったりする。ナットの向こう側のテンションが解放され、弦のチューニングが下がった時、この急降下爆撃効果音が出る。「Lighining Strikes」の最後に、この効果が使われている。

他のバリエーションには、チューニング・ヘッドを使って、E弦のチューニングを下げ、ネットの向こう側の弦プレッシャーをかけるか、引っ張るかして、それと同時に、ふたつのシングル・コイル・ピックアップの間のE弦をアタックする方法がある。そうすると、象の鳴き声のおうなサウンドを出せると、笑いながらジェイクは語る。

その他に、ネック・ベンディング奏法がある。「僕がネックを思いっきり曲げるから、ギターを壊しちゃうんじゃないかって、いつもローディーが心配しているよ」

ジェイクの創りあげたハンマリング・オン・オクターブとは、左手でフレットを押さえて音を出して、右手の薬指と人差し指でそのオクターブ上をハンマリング・オンするやり方で、これを「Killer Of Giants」で使っている。「You're No Different」は、コーラスとエコーを使ったヴォリューム奏法のひとつの例だ。「Secret Loser」では、ジェイクがハーモニクスを楽しんでいるが、かれはこう語っている。「ハーモニクスを使うのは好きだけど、ヴァン・ヘイレン以来、エディは好きだけど、ヴァン・ヘイレン以来、エディみたいなサウンドにならないようにハーモニクスをプレイするのは難しい。彼は頻繁に使ったからね。エディのコピーだとおもわれたくないから、ボクは自分自身のスタイルを見つけようとがんばっているんだ。彼は、多くのギタリスト位とっての道を閉ざしちゃったのさ。まるで、ボクたちに部屋の中に何があるのかを見せていて、ドアを閉じちゃったようなものだからね」

「罪と罰」の中で、ジェイクは、ほんの少しアコースティック・ギターを弾いている。これは買い物の古いマーチンで、スチールの弦を張ったものと安物のナイロンを張ったものを使用している。

「Shot In The Dark」のヴァースは、まるでアコースティック・ギターのサウンドのように聴こえるが、これは、借り物の1957年型フェンダー・ストラトキャスターをローランド・ジャス・コーラスのアンプにつなげて出した音だ。この曲の中で、ジェイクはスライド・ギターを弾いているが、「月に吠える」のシングル。「One Up The B side」で最初にこのスタイルを披露しえくれた・・・・・

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以上、なんらからのご参考になれば、と存じます。

 ではではおやすみなさい~

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Burrn! 21014年6月号 JakeとZakkの記事

 5日発売のBURRN!の6月号を購入しました。ジェイクの記事がほんの少しだけ掲載されていましたので、ご紹介いたします。

Burrn_2014_6

 特集で「30 GREATEST DEBUT ALBUMS IN 30 YEARS OF HM/HR 1984-2014」にジェイクのBADLANDSが掲載されていました。

 40ページです。

Badlands30

 画像の下部分の文章ですが、「オジー・オズボーンに解雇されたジェイク・E・リー<g>が結成したバンド。このデビュー作はレイ・ギラン<vo>初の公式音源としても注目された。BLACK SABBTHでもBLUE MURDERでも音源を残さなかったレイ・ギランは、当時"まだ見ぬ大物"だったのである。そして、本作でやっと聴けたレイのヴォーカルは噂どおり凄かった!ブルーズ・ロック路線と最高に相性が良く、ここで彼らが提示したのは、当時のゴージャスなWHITESNAKEから余分な装飾を取り除いたような、威風堂々たる正統派HM/HR。ブルーズ回帰というならここまでやれ!というジェイクのドヤ顔が見えるような傑作だった(広瀬)」、とあります。

そして、別のページに7月のライブの広告が掲載されていました。

Jane_live

 この広告を見て気づいたのですが、大阪が初日なんですね。なぜか東京が初日と思い込んでいた管理人。ライブがどんな様子か前もって誰かがネットに書き込むだろうなあっとのんびり構えていたら大阪が初日じゃないですか! ひゃあ。がんばってレポートします!!

 ところで、今月号のBURRB!を見てちょっと衝撃を受けたのがジェイクの記事ではなくて、下記の記事。

Img_0858zakk_wylde1

 映画の予告か!!!???

 と思うような、実にイメージを湧き立てるような画像。ザックのアルバムはいろいろと特集が組まれていましたが、アルバムイメージを見事にとらえた画像です。

Zakk_wylde2

 ギター雑誌の画像をまじまじとみることは(エフェクターとかギター紹介等の機材系は別として)あまりないのですが、物語性を感じさせる画像です。

 特集記事の「豪放磊落かつ詩情豊か・・・・」が実に秀逸なタイトルですよね。ということで、ザックのアルバム「CATACOMBS OF THE BLACK VATICAN」のトレーラーをご紹介いたします。トレーラーですよ。

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Rockin'f 1986年12月号 Jake E.Leeの特集記事

 以前にRokin'fという雑誌をご紹介したのですが、同じ雑誌の1986年12月号にJake E.Lee ジェイクの特集記事がありましたのでご紹介いたします。

Rockinf_1986_12

 12月号ですが、クリスマスらしさはあまり感じない表紙ですね。昔はあまり季節感とか表紙に出さなかったのかな?

 

 表紙にJake E.Leeの文字がありさっそく購入し、中身を見てみますと・・・

Mihiraki

 はて?この袋はなんだろうか?CDが入っているような硬さはないし、曲がるし・・・なんと思ってよく見てみますと、なんどシート・レコードとやら入っているじゃないですか!

 袋の封の部分は未開封でした。最初に購入した人は、レコードを聴かなかったのかな?恐る恐る中身を出してみました。

Record

 薄い!!!それに曲がるし(というか、曲げるな~!!!)。25年以上も前のもので雑誌に入りっぱなしのレコードって音がでるのかな?と思いましたが、ちゃんと聞けました!すごい。でもジェイクのレコードではないし、よく存じないバンドの音楽なのでレコードはもとに戻して、ジェイクの記事を読みました。

 この号では、ジェイクの記事は2部構成になっています。今日はパート1の部分をご紹介しまして、明日、パート2の部分をご紹介いたします。

Part1_jake

 パート1は奏法の画像とインタビュー中心です。

Part1_first_page

Part1_second_page

本文は過去にご紹介しましたほかの雑誌と、内容が重複している部分が多いので、今回は特に画像に付記されている説明文をご紹介いたします。

Shot_in_the_dark

SHOT IN THE DARK

この曲では6弦E音をF#に、5弦A音をB(ジェイクはノーマルより全弦を半音さげている)に上げる変則チューニングがなされている。写真のように3フレット上を軽く押さえてのハーモニクス・プレイが効果的で、またバッキングやリフにも応用可能

Lightning_a

LIGHTNING STRIKES A

タッピングで、スライド・ダウンをする。左指でスライドすればいいところだが、ヴィジュアル的にも決まるのだ。

Lightning_b

LIGHTNING STRIKES B

アーム・ダウンのかわりに、ペグを回し、音程を下げる。これにチョーキングを組み合わせるのだ

Lightning_c

LIGHNIGN STRIKES C

ナットとペグの亜ぢあの弦を左手でピッチ・アップし、右手で12フレット上をたたくと同時に離すと、急降下爆撃のような音が出る。

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Part1_up2

Part1_up

 明日は、モノクロページの構成となっているパート2のページをご紹介いたします。

 

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