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YOUNG GUITAR 2010年6月号 ウォーレンが語るジェイク

 先日、イシバシ楽器に行きましたら、中古のBURRN!やYOUNG GUITARを少しだけ販売していました。ジェイク系の記事を掲載している雑誌はなかったのですが、ウォーレンの特集記事を掲載しているYOUNG GUITARがありましたので、購入しました。

Young_guitar_2010_6

 

 ウォーレン特集の記事を読んでいますと、やっぱりというか、ジェイクについて触れいる部分がありましたので、ご紹介いたします。

Young_guitar_2010_6_warren

 

 上の画像は、ウォーレン特集記事のページの一部です。

Young_guitar_2010_6_with_jake

続きは・・・

Young_guitar_2010_6_with_jake2

 という感じです。YOUNG GUITARにはDVDが特別付録としてついているのですが、そこでもウォーレンは出演していまして・・・

Dvd_warren

音質は、DVDスタート時の注意事項にもあったのですが、ちょっといまいちでした。

 たった一言ですが、ジェイクに触れているシーンがありました。

Dvd_jake

 雑誌の中ではラットの画像もありましたので併せて掲載いたします。

Ratt_bio

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 いよいよ7月も近づき、ジェイクのライブが楽しみです。コメント欄でオジーさんと音法さんが、スティーブ・ヴァイのライブについて仰ってましたが、ちょっと値段が高過ぎ(私にとって)。でも、ライブより間近で見るいいチャンスではあるのですけどね・

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音楽」カテゴリの記事

コメント

2010年ですか。この年には、ラットが本当に久しぶりに、いいアルバムを完成させたな、と思いました。インフェステイションは久しぶりに最高なアルバムだと思いました。ラットが好きなバーンの広瀬さんが、このアルバムを絶賛していた気持ちがよく分かりますよ。それでも昔のような成功は出来ないのは残念です。モトリークルーの再結成は本当に大きな話題になるのに、ラットは、それを上手く活かしきれないんですよね。僕自身は、モトリークルーは、大好きなバンドだったので、その延長で、ラットも聴くようになりました。特に80年代は、この二つのバンドはいつも比較されていた時の事が懐かしいです。この頃は、世界的にへヴィメタルシーンが活気があった時代でした。本当にいい時代でした。ラットが、このまま終わってしまうとしたら、勿体無いな、と思いますよ。

投稿: オジー | 2014年5月19日 (月) 03時43分

ゴブサタしてます、アゲハです。
もうすぐ(?)来日ですね!楽しみです☆o(≧▽≦)o


今日はなぜやって来たかというと、昨日実家で私の古い私物の入ったダンボール箱を開くということがありまして、幼稚園の頃の作品などと一緒に、例のJakeの切り抜きがごっそり入ってる下敷きが出て来まして(^o^;)とっさに「あぁ、管理人様に提出しなくちゃ!」などと思ってしまいました。


あんまりじっくりチェック出来なかったんですが、一番上がオジーについて「ああはなりたくないと、つくづく思ってるんだ」っていうタイトルの白黒写真の記事でした。あはは。
ここで紹介されてない様な記事があったらご紹介しますね。(さすがに紹介し尽くされてるでしょうか)


あと当時のアナログLPとか・・RattのOut Of The Cellerもありましたー。Culture Clubの来日記念盤が未開封であったり。高値で売れないかしら。
当時のライブチケットとかも。Bon Joviも、まだ4000円でしたよ、新宿厚生年金だったか中野サンプラザか。
プチ・タイムスリップしました。


近況として、昨日AmazonからメールでRunnin' With The Devilの紙ジャケット盤発売のお知らせが来たので、早速予約してみました^^


オジーさん、はじめまして。
当時のことにとても詳しいので、ちょっとお聞きしてみたいことがあるんですけど、86年にオジー&ジェイクが来日した時の公演なんですが、武道館3daysみたいな情報しか残ってないんですけど、横浜文化体育館での公演はなかったでしょうか?ご存知ないですか?


コメントに横浜文体のことが出てたので、もしやご存知かもと。私もヴァイとビリー・シーンと来日したDave Lee Rothの日本公演行きましたよ☆ヴァイのギターがダブルネックで超派手だったの憶えてます。

投稿: アゲハ | 2014年5月19日 (月) 09時51分

86年のオジーオズボーン来日公演は、5月31日、6月1日がNHKホール。6月2日が日本武道館でした。6月2日が本公演、31日、1日が追加公演でした。関東地区では、この3日間でした。つまり、この年は横浜文化体育館は使用されませんでした。アゲハさん、ご理解いただけたでしょうか。この日程を調べるために、久しぶりに、86年のオジーのツアーパンフを見ましたよ。この頃のジェイクは、マジでカッコイイですね。オジーが武道館を2日間、使用したのは、91年、96年です。3日間使用した事はないんですよ。


88年のデイヴィッド・リー・ロスの来日公演は、ビリーシーンは残念ながら来日しませんでした。スカイスクレーパーのレコーディング終了後に、ビリーは解雇されてしまいました。この時のベースは、マット・ビソネットでした。

投稿: オジー | 2014年5月19日 (月) 19時45分

オジーさん、わざわざお調べ頂きありがとうございます!!


そうでしたか、横浜文体はなかったですか。いえ、私が修学旅行がかぶって行けなかった公演で・・武道館だったかなぁ??って、ずっとモヤモヤしていたもので。お陰様で、これでスッキリしました(^o^)


Dave Lee Rothはソロで何度も来日してますか?私が行ったのはソロで初めて来た時で、その時はビリー・シーン来てました。ドラムも黒人の有名な人でした。(名前が出て来ない〜)


本当はVAN HALENが観たかったのに・・って苦虫噛み潰した面持ちで参加したライブでありました。。。
まぁ去年、まさかのリベンジが果たせて良かったですけど(^。^)


Jakeの修学旅行でボツったライブも、もうすぐリベンジ果たせますぅ〜!!

投稿: アゲハ | 2014年5月19日 (月) 22時58分

デイヴィッド・リー・ロスがソロとして来日したのは、88年、94年、2004年の3回です。つまり、ソロとしての初来日は、88年です。申し訳ないんですが、この時、本当に、ビリーは、バンドを辞めていたんですよ。今、手元に88年のデイヴィッド・リー・ロスの来日公演のツアーパンフがあるんですが、この時のメンバーの写真が写っていますよ。ギターはスティーヴ・ヴァイ、ベースがマット・ビソネット、ドラムが、グレッグ・ビソネット、キーボードがブレッド・ダグルです。この当時の最新作であるスカイスクレーパーでは、確かにビリーシーンが参加しているんですよ。しかし、レコーディング終了後にビリーが本当にバンドを辞めてしまったんですよ。ジャスト・ライク・パラダイスのビデオクリップは記憶にありませんか。音源は確かにビリーが弾いていますが、ビデオに出ているのはマット・ビソネットです。このビデオのメンバーで来日したわけです。バーンの88年2月号にビリー脱退の記事が記載されています。さらに3月号には、脱退したビリーのインタビューが記載されています。デイヴは、この年の9月20日から10月4日まで、初のソロ来日公演をやっているんですよ。来日したデイヴが、バーンの88年3月号の脱退したビリーの記事の内容を英語に訳させて読んで、激怒したのは有名な話ですよ。僕は当時の事をよく覚えていますよ。確かにスティーヴ・ヴァイとビリーシーンのコンビのインパクトは本当に強かったので、ビリーが来日したと思ってしまっている人達がいるのは仕方が無いと思いますが。88年の来日公演のブートレッグ・ビデオ、DVDが売っていた事がありますから、それを観れば分かりますよ。テレビでも来日公演の映像が放送されましたよ。レコードの音に差し替えられていましたけど。それから、ドラムはグレッグ・ビソネットですから黒人ではないです。この説明で納得出来るでしょうか。

投稿: オジー | 2014年5月20日 (火) 02時09分

???
むむむ???
そうでしたか(☆☆)!!!
私は何を観ていたのでしょう??
いくらDave Lee Rothが好きで行ったといっても、あまりに適当ですね、周りのメンバーについて(^O^;)私ったら。


私もちょっと過去の情報を探して、改めて確認してみます。ちょっと衝撃的過ぎます。ドラムも黒人の方ではなかったでしたか?


いやぁすごいです。教えて頂きありがとうございます。
私の記憶の映像が描き換わりますっっ

投稿: アゲハ | 2014年5月20日 (火) 12時27分

アゲハさんの気持ちは分かります。僕だって、デイヴがソロ活動を始めた時、スティーヴ・ヴァイとビリー・シーンが在籍していた時のデイヴィッド・リー・ロスのバンドのライヴが観たいと思っていました。ところがイート・エム・アンド・スマイルを発売した86年のツアーでは、来日公演が実現しなかったんですね。この年に来日してくれればよかったんですけどね。観たがっていたファンが日本にも多かったのを覚えています。86年のデイヴィッド・リー・ロスのライヴは、伊藤政則さんがアメリカで観ていますね。やはり凄かったそうですよ。ヴァイとビリーの実力を考えれば当然でしょう。まさにデイヴィッド・リー・ロスがソロ活動していた時の人気がピークだった頃ですね。


88年と言えば、もう、かなり、昔の話なので、記憶が勘違いしている人達もいるでしょうし、仕方がないと思います。


ヴァンヘイレンは、昨年、僕も東京ドームに観に行きましたよ。勿論、デイヴ在籍時のヴァンヘイレンを観るのは初めてでした。


ヴァンヘイレンを始めて観たのは、89年の東京ドームでした。サミーヘイガー在籍時ですね。
その後も95年、98年も観に行きましたが、やはり、デイヴ在籍時のヴァンヘイレンを観たいと、ずっと思っていました。
98年なんか、ヴォーカルがゲイリー・シェローンですからね。この人はヴァンヘイレンには厳しかったですね。エクストリームにとっては、いいシンガーなんでしょうけど。

投稿: オジー | 2014年5月20日 (火) 14時57分

そぉなんですよ!!やっぱりDaveぢゃなきゃダメなんですっ!!
私は今、オジーさんが昨年のVAN HALENを観られたとお聴きして、うわぁ~っとまた興奮して思い出して、今、Apple TVで映像見てます(≧m≦)最高でしたね、去年のVAN HALEN!!
私はHear About It Laterが個人的に思い入れが強くて、もう夢のひとときでした(ノ∀`)・゚・。
“Eddieのギターの音で耳鳴りしてる私”という現実に、酔いましたよ。


てなわけで、私の間違えていた記憶の書き換え作業も済みました。お陰様でオジー様、どうもありがとうございました(^o^)


管理人様!!
今度はJakeのギターで耳鳴りする私達ですよん\(^o^)/

投稿: アゲハ | 2014年5月20日 (火) 23時33分

昔、買ったビデオが自宅にあるんですが、オジーオズボーンのアルティメイト・オジー・ライヴ・プラス・モアのDVDを買ってしまいました。いやー、本当に久しぶりに観て懐かしいです。印象は、ビデオを初めて観た時と一緒ですね。ハッキリ言って、キーボードの音が前面に出すぎですね。オジーのライヴでは、キーボードの音がこんなに大きくないですよ。もっとギター中心の音作りですよ。ジェイクが弾きまくっているのに勿体無いない。確かに映像はきれいだし、この頃のジェイクはカッコイイんですけどね。もっと生々しい音に編集して貰いたかったですね。


ショット・イン・ザ・ダークのビデオクリップも久しぶりに観ましたよ。このビデオに当時のジェイクの奥さんが出演しているんですよ。だけど、どの女性が、その人なのか、いまだに分からないんですよ。管理人さんは知っていますか。


話は変わりますが、ライヴ・ビデオ、バーク・アット・ザ・ムーンを早くDVD化して欲しいですよ。こちらの方が、ファンの評判は良かったですよ。84年3月のソルトレイクシティのライヴの映像の事ですけど。

投稿: オジー | 2014年5月21日 (水) 20時06分

2012年3月4日のこのブログで、オジーオズボーンのジ・アザー・サイド・オブ・オジーを紹介していますよね。本当に懐かしいですね。僕も昔、このレコードを買っちゃいました。今でも持っていますよ。A面がランディ、B面がジェイクでしたね。当時、本当によく聴きましたよ。ジェイク時代のライブ音源は、ライヴビデオ、バーク・アット・ザ・ムーンと同じ音源です。出来れば、これはCD化してもらいたいと思っていました。だけど、それは無理でしょう。何故なら、このレコードは、オジー側から、クレームが付いて生産中止になっちゃったんですよ。おそらく、当時の日本のレコード会社が、シャロン・オズボーンから、許可を取らないで発売してしまったんですよ。


出来れば、日本のソニーミュージックに、もう一度、シャロンに交渉してもらいたいですね。


このレコードを企画したのは、オジーオズボーンの初代担当ディレクターの村上太一さんです。村上さんが、亡くなってしまった事を最初に聞いた時はビックリしました。日本で、最初にオジーオズボーンを売り出したのは、この人でしたから、本当に信じられませんでした。


ショット・イン・ザ・ダークに、暗闇にドッキリ、という邦題を考えたのも、この人でした。

投稿: オジー | 2014年5月22日 (木) 19時38分

管理人様、こんばんわ。
ウォーレンのシャーベルの白いギター。
ディンキーボディ・1ハム・フロイドローズ・・・ものすごい憧れでした。


このときはシャーベルはまだ日本進出前で、
国産メーカーもシャーベルコピーモデルであふれてました。
当時高1だった私は、一生懸命バイトをして
フェルナンデスのシャーベルコピーモデルを買いました。7万5千円だった!
次の年ぐらいだったかな、シャーベルが日本で売られたのは。
そのときは恨みましたね(笑


買ったギターは当時、太いネックって感じで弾きにくかった記憶がありますが、まだ見ぬシャーベルとかジャクソンとかを想像しながら、ギターを毎日練習してましたね。


そのギターは今でも現役で、
以前bigbossにフロイド取替えお願いしたら、ものすごい古いギターですねって言われちゃいました。(誉められたと解釈します(笑))


で、大人になって昔の憧れからシャーベルとかジャクソンを買うじゃないですか。

なんて弾きやすいんだ~って思いましたね。

コピーモデルとはぜんぜんネックのグリップが違うんです。
でも、昔は太いネックだ!って思ってたんですが、今は、いっぱいjakeの曲とか弾いているんで(ワイドストレッチ多用)、左手だけが大きくなって弾きやすくなっちゃいました。


ボロボロでキズだらけだけど、一番思い入れのあるギターです。


ちなみにそれと同じギターをベースにウォーレンのあの文字のギター(確かラテン語?って書いてあった様な)を作るっていう企画が、当時player誌だったかに掲載されてました。


昔持ってた、ヤングギターやplayer、ミュージックライフ捨てちゃったもんなぁ。もったいない。


なんにせよ、管理人様の記事を読んで青春が蘇っている今日この頃です(笑

投稿: abuthankyou | 2014年5月24日 (土) 01時26分

オジーのバーク・アット・ザ・ムーンなんですが、2002年に発売されたCDは、オリジナルバージョンとは、ミックスが違う事は、ご存知でしょうか。音質は確かに良くなっているんですが、これでは、オリジナルバージョンとは、全くの別ものになってしまいました。現在、売られているのは、2002年バージョンですよ。何で、こんな事をするのかな、と思いますよ。僕自身は、オリジナル・ヴァージョンの方が好きですね。96年のデジタルリマスター盤までは、レコードとミックスは確かに同じだったんですけどね。2002年バージョンをはじめて聴いた時は、正直なところ、違和感を感じました。ファンの人達にも賛否ありましたよ。これは当然だと思います。今度、再発する時は、オリジナルバージョンに戻して欲しいですよ。人それぞれ、好みの問題はあると思いますけど。


ホワイトスネイクのスライド・イット・インが、オリジナルミックスとアメリカンミックスの2バージョンが存在していました。アメリカンミックスは、アメリカのラジオでかけて貰うために、ミックスダウンをやり直したんですよ。これは、僕も違和感は感じなかったんですけどね。


だけど、オジーのバーク・アット・ザ・ムーンに関しては、何とかして貰いたいですね。

投稿: オジー | 2014年5月24日 (土) 16時30分

管理人様
こんにちは。
https://www.youtube.com/watch?v=FFm898Rd7Hw

他にもいろいろ最近の映像なんかアップされているみたいですね。
少しシャイプアップしてるのかな?
元気で活動を継続してくれているみたいで嬉しいですね。

投稿: abuthankyou | 2014年5月24日 (土) 19時22分

アゲハさん、こんばんは。

コメントを寄せていただきましたのに、返信コメントが遅くなり申し訳ございません。


コメントを拝見させていただきましたところ、アゲハさんの長年の疑問が解消されたようで何よりです。


アゲハさんのおっしゃる通り、どんどんとジェイクのライブが近づいてきましたね。管理人はスペシャルチケットをなんとか確保できたものの、当日は緊張してフリーズしてしまうのではないかと、変な心配をしている今日この頃です。

投稿: 管理人 | 2014年5月25日 (日) 20時51分

オジーさん、こんばんは。ジェイクやRATT、モトリーなどいろいろなバンドの詳細を教えていただきまして、本当にありがとうございます。

また、アゲハさんのご質問に丁寧かつ詳細にご返答をいただきまして、お礼申し上げます。ありがとうございます。

>このレコードは、オジー側から、クレームが
>付いて生産中止になっちゃったんですよ。
>おそらく、当時の日本のレコード会社が、
>シャロン・オズボーンから、許可を取らないで
>発売してしまったんですよ。

こんなことがあったんですね。レコードを見つけた時、購入しておいて正解でした。この時にレコードプレイヤーを購入したのですが、音が違いますよね。普段はi-phoneで音楽を聴いているのですが、やはり(というか比較するのが間違いですが)音が違います!!

投稿: 管理人 | 2014年5月25日 (日) 20時57分

オジーさんの詳しい情報、いつも楽しみにしております。いつもありがとうございます!!

>オジーのバーク・アット・ザ・ムーンなんですが、
>2002年に発売されたCDは、オリジナル
>バージョンとは、ミックスが違う事は、
>ご存知でしょうか。
>音質は確かに良くなっているんですが、こ
>れでは、オリジナルバージョンとは、
>全くの別ものになってしまいました。


そうなんです。音質はよくなったのですが、やはり前のバージョンがよいですよね~。


逆にホワイトスネークの件は、知らなかったです。ホワイトスネークはダグが脱退というか離れるというか、みたいなのでちょっとショックです。


次のギタリストは誰なんでしょうね。昔、大昔ですが、ジェイクがホワイトスネークに誘われて・・・ということがあって(まあ、ツインギターなので断ったとのことですが)でも、ジェイクが演奏するホワイトスネークの曲を聴いてみたいものだと思ったものです。

投稿: | 2014年5月25日 (日) 21時00分

abuthankyouさん、いつもコメントありがとうございます。


>そのギターは今でも現役で、
>以前bigbossにフロイド取替えお願いしたら、
>ものすごい古いギターですねって
>言われちゃいました。


最初のギターって手放せないですよね。やはり思い入れが違うのだと思います。手に入れた時のテンションも1本目と2本目じゃ、全然違いますし(管理人個人の感想ですが・・・)


>昔持ってた、ヤングギターやplayer、
>ミュージックライフ捨てちゃったもんなぁ。


ひゃあ、確かにもったいないですね。でも、ついつい雑誌系って手放してしまうことがありますよね。場所、取りますし・・・。今、私が一番怖いのが、実は火事です。延焼とかでもし家が燃えちゃったりしたら、ギターや雑誌、ギター機材どうなるのだろうって思ったりします。


以前、ネットのどこかのアンティーク系コレクターのサイトを見た時、その方も火事が一番怖いと書かれてましたが、その通り、と思いましたもの。

投稿: 管理人 | 2014年5月25日 (日) 21時06分

abuthanyouさん、こんばんは。


素敵な動画をご紹介いただきまして、ありがとうございます!!!


早速、本文でご紹介させていただきました。

>他にもいろいろ最近の映像なんかアップ
>されているみたいですね。
>少しシャイプアップしてるのかな?
>元気で活動を継続してくれているみたいで
>嬉しいですね。


本当にうれしい限りです。復活した当初は、すぐに出てこなくなるんんじゃないかって疑ってましたから・・・。

投稿: 管理人 | 2014年5月25日 (日) 21時08分

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