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休日の朝の過ごし方 イングヴェイ御大のDVD視聴

 最近、土日続けて休みが取れることが少ないのですが、たまに二日連続で休めるような日には、休みの二日目の午前中は、DVDを見ながらぼやっとしていることが多いです。まあ、私なりの休憩方法です。

 で、どんなDVDを見ているかと言いますと、ジェイクものではなくて、イングヴェイ御大の「コンチェルト・ライブ・イン・ジャパン・ウィズ・新日本フィルハーモニー交響楽団 Concerto Suite for Electric Guitar and Orchestra in E flat minor 」 とまあ、長いタイトルのDVDです。このDVDを見ながら御大の本の特に11章、このライブに関する記事を再読するのが楽しみなのです。

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 このコンサートは2001年の6月に行われた演奏会をDVD化されたものですが、総勢96名の楽団の方々に決して引けをとらない御大。リハシーン(DVD版には入っています)を見ても、御大自身、のっていることが見て取れます(もしくはイギリスツアー直後の日本入りなので、ハイテンションになっていたのかもしれませんが・・・。

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 この特別付録のリハシーンでは、珍しく御大が演奏をミスってしまう場面も入っています。

 イングヴェイの本の218ページには「・・・真剣なリハーサルを始めて、実際のショウのようい最初から最後まで通して演奏した。「よし、これだ。何とかいけるだろう」と俺は心の中で呟いた。俺の目の前には譜面台があって、朝のリハーサルの間に俺はその楽譜にいくつかの注意書きを入れていた。たとえば、ここでは特定の場所で小節数が不均等になるとか、ここではキーが変わるとか、ここでは決まったタイプのセグメントを弾くとか、そういうことだ。」

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本文の個所にもどりますと・・・・

「コンチェルド・スイート」をリリースして以来、CDをろくに聴き直してこなかったばかりか、俺が不在のリハーサル期間で新日本フィルがあの楽譜をどのように解釈したのか全判らなかったからだ。フライトの間中、俺はCDをできる限り念入りに聴いてきたがそれでは全うk不十分だった。…俺は総勢96名の楽団と一緒にリハーサルを出来ないまま、全12楽章を全部通しで、観客の前で演奏しmその様子をライブ録画にするという事態に直面したわけだ。しかも時差ボケと寝不足状態で。・・・・」

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「・・・さらに、俺の代表的な曲ロック。インストゥルメンタル「ブラック・スター」、「トリロジー・スイート Trilogy Suite OP:5」、「ブラザーズ」、「プリッツクリーグ、「フォー・ビヨンド・ザ・サン」がオーケストラ・ヴァージョンに編曲され、アンコール用のセットリストに含まれていることも判った。おれは彼らが、俺へのはてしない信仰を持っているか、さもなければ日本酒の飲み過ぎで、リハーサルなしでも全部こなせると思い込んだに違いないと思った。」

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 御大、こういうコンサート、開催する気持ちはないのかなあ。DVD視聴もいいけれど、あっぱり生で御大の演奏を聴いてみたいです、

 

 ロックバンドの添え物的立場で交響曲団を利用するのではなく、いちソリストとして楽団とともに演奏を実施するのは、イングヴェイ御大のキャリアの中あでもものすごいプレッシャーを伴うチャレンジだったのだろうと思ったりします。

 管理人としてちょっと、やばいのがこのDVDを見る、スキャロップがほしくなるんだよなあ。

 

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音楽」カテゴリの記事

コメント

イングヴェイマルムスティーンの名前を聞くと、昔、良く観に行ったな、と懐かしくなりますよ。僕が、初めて観に行ったのは、88年の武道館です。イングヴェイ初の武道館公演でした。オデッセイを発売した時のツアーで、ヴォーカルはジョー・リン・ターナーでした。ジョーの影響もあったんでしょうけど、アルバムのイメージがそれまでとは違いましたね。ヴォーカルのメロディがジョー在籍時のレインボーに雰囲気が似ているな、と個人的には思いました。僕自身、レインボーはリアルタイムではないんですけど。

最後に観に行ったのは2005年です。この年以来、単独来日が実現していないんですよ。


何度も観に行きましたが、自分が一番、印象深いのは、94年のセヴンス・サインを発売した後の来日ですね。ヴォーカルが、元ラウドネスのマイク・ヴェセーラになった時は正直なところ、ビックリしましたけど。セヴンスサインは個人的に好きなアルバムだったし、ライヴも楽しかったですよ。この頃は、日本でのイングヴェイの人気は凄かった。当たり前のように武道館でやっていたな、と思います。現時点では、さすがに無理だと思いますけど。ウドー音楽事務所が招聘しなくなったので、昨年、ラウドパークに来日しましたね。ライヴでは機材のトラブルで凄かったようですけど。

投稿: オジー | 2014年6月 3日 (火) 13時30分

管理人様、こんにちは~仕事中の音法です(笑)

オジーさん、いつも詳しい情報頭がさがります

僕は80年~90年代のYngweiは好きじゃなかったのでライブにも行かなかったんですが、社会人になってから聞き直して、Yngweiの凄さを改めて痛感して、そこからライブに行くようになりました。

ここ最近でもDeep Purpleとの来日の時も行きましたし、その前の単独の来日にも行きました。

ウドーとの関係がよくないんでしょうかね?

管理に様がアップしてくれた交響楽団とのライブ、これは僕も大好きでしょっちゅう聞いてます。
これを見ると、他のバンドがやってきたものとは全く異質のものです。音楽家としてのYngweiの才能があふれていますね。

単なる速弾きギタリスト扱いしている人には是非見てほしいライブです(笑)

投稿: 音法 | 2014年6月 3日 (火) 15時24分

オジーさん、こんにちは。イングヴェイについて詳しく教えていただきまして、ありがとうございます。


>当たり前のように武道館でやっていたな、と
>思います。現時点では、さすがに無理だと
>思いますけど。ウドー音楽事務所が
>招聘しなくなったので

それで、最近、単独来日がなくなったんですね。ということは、オーケストラとの共演を生で見ることは、夢のまた夢になりそうですね。


イングヴェイのフォロワーというか、イングヴェイ奏法をされているギタリストはけっこういらっしゃいますし、それはそれですごいと思うのですが、イングヴェイは、明らかに彼らと一線を画していますよね(というか、一緒にできないですけどね)。単独ライブ、してもらいたいです。

投稿: 管理人 | 2014年6月 3日 (火) 15時27分

音法さん、コメントありがとうございます。

>Yngweiの凄さを改めて痛感して、
>そこからライブに行くようになりました。


音法さんの仰る通りですよね。
管理人は個人的にイングヴェイの唯我独尊的なところも大好きです。

>他のバンドがやってきたものとは全く異質の
>ものです。音楽家としてのYngweiの才能が
>あふれていますね。

>単なる速弾きギタリスト扱いしている人には
>是非見てほしいライブです(笑)


この音法さんのコメントを拝見して、思わず、その通り、と大きくうなずいている管理人です。ただ速いだけじゃダメなんですよね。イングヴェイのパクリじゃん、と思うようなアルバム出しているギタリストもいらっしゃいますし。

投稿: 管理人 | 2014年6月 3日 (火) 15時32分

バーンの1984年12月号、表紙はモトリークルーのニッキーシックス。この号で、イングヴェイの初のソロアルバム、イングヴェイマルムスティーンズライジングフォースをアルバムレビューで酒井さんがボロクソに叩いて62点を付けました。この為、イングヴェイが酒井さんの取材を受けるのを嫌がってしまった、と言う話を聞いた事があります。イングヴェイは、バーンで酒井さんの取材は受けた事がないと思いますよ。

それにしても、最近のバーンがイングヴェイのインタビューをしても面白くないですね。当たり障りの無い質問ばかりしてますね。これでは、相手のご機嫌を伺っているだけだと思いますよ。別に悪口を書け、と言うわけではありませんが。今年の5月号のインタビューも面白く無かったですよ。これでは、何の為の取材だ、と思いますよ。ただでさえ売れていないのに、このままでいいのか、と思います。

投稿: オジー | 2014年6月 3日 (火) 19時40分

昨年のバーン編集部には、色々ありましたね。バーンは91年4月から、バーン・コーポレーションとして、シンコーミュージック傘下の新会社として発足しました。この頃は雑誌も売れまくっていましたから独立も可能でした。だけど、2000年代に本格的に売り上げが落ちましたね。インターネットの時代になった事も影響しているんでしょうけど。広瀬さんが、カリカリしているのは、編集長のコラムを読んでいて感じましたよ。昨年のお家騒動もついにこの時が来たか、と思いましたよ。酒井さんが追放されるとは、昔は考えてもいませんでした。10月3日だったかな。編集部の前田さんのツイッターを見て、これは、バーン・コーポレーションが潰れたな、と思いましたよ。11月号を買ったとき、やっぱりな、と思いましたよ。


ヤングギターも、かつて、同じ形で独立していたんですよ。だけど、この会社は90年代に潰れました。編集長だった山本さんは、その後、音楽関係の学校で仕事をしてますね。

投稿: オジー | 2014年6月 3日 (火) 20時09分

音法さん、はじめまして。イングヴェイは単独では、もう、昔のように客が入らないから、ウドーも招聘するのを辞めてしまったんですよ。最後の単独公演は2005年の日本青年館ですよ。僕が最後に観たのは、この時です。よく、こんな狭いところでやるな、とビックリしました。クリマンも単独は難しいから、ラウドパークに呼んだんだと思いますよ。今後、単独来日が実現するかどうかは、微妙だと思います。残念ですけど。

投稿: オジー | 2014年6月 3日 (火) 20時19分

イングヴェイのクローンは昔、沢山いましたね。80年代末、特に有名だったのは、クリス・インペリテリですね。実際、この頃は、イングヴェイより早く弾いていましたね。だから、当時、イングヴェイが凄く気を悪くしていたのを覚えています。

投稿: オジー | 2014年6月 3日 (火) 21時19分

オジーさん、ありがとうございます。宜しくお願いします

やはり単独では無理なんですね(泣)
僕が行ったのも2005年の大阪ですね。

そして、パープルとのカップリングツアーで大阪に来たのが2009年のことだったようです。

Yngweiが先に演奏し、後がパープル。
Yngweiが終わった段階で帰りましたけどね(笑)

もう単独のライブは無理なのかなぁ・・と思うと悲しいですね。

インペリテリも少し聞いたんですが、どうも早いだけに感じて、ダメでした(笑)
日本でも、Yngweiのフォロワーギタリストが沢山いますが、なかなかコピーの域を抜けない感じがして、聴いていて個性を感じるギタリストは皆無です。

投稿: 音法 | 2014年6月 4日 (水) 14時35分

オジーさん、こんばんは。コメント、ありがとうございます。BURRN!のお家騒動の件、さすがお詳しいですね。わたしは、全然、知らなかったです。

確かに最近のイングヴェイのインタビュー記事は、当たり障りのないことを質問しているだけで、記事を読んでも印象に残らない感じです。

インペリテリ、私はTSUTAYAでレンタルして聴きましたが、速いだけで合わない感じがして、それ以降聞いていません。やっぱり、イングヴェイとは違うんですよね~。日本にもイングヴェイフォロワーのギタリストの方々はいらっしゃいますが、う~んっていう感じです。今は・・・。


あっ、この人いいかも・・・と思わせる曲もあったりするのですが、やっぱりイングヴェイのコピーなんですよね。まあ、それでも気になってアルバム買ったりしていたんですが・・・。

投稿: 管理人 | 2014年6月 4日 (水) 22時56分

音法さん、こんばんは。コメント、ありがとうございます。

>日本でも、Yngweiのフォロワーギタリストが
>沢山いますが、なかなかコピーの域を
>抜けない感じがして、聴いていて個性を
>感じるギタリストは皆無です。


まったく音法さんの仰るとおりですね。皆様、演奏はとてもうまいと思うのです。それは確かです。でも、うまい演奏をする人と、何かを感じさせる人というか、一線を画している人とは、何かが決定的に違うんです。これについては言語表現がなかなかできないのですが・・・。

投稿: 管理人 | 2014年6月 4日 (水) 23時03分

イングヴェイのコピーをやったからといって、イングヴェイ本人を超えた事には、なりませんよ。当然ですよ。コピーは、所詮コピーですから。

日本でいえば、その典型的な例が、かつて、バーンの広瀬さんが、大絶賛していた、ダヴル・ディラーですよ。ギターはイングヴェイのコピー。上手いのは分かりますよ。だけど、アルバムの内容が本当にツマラなかった。これだったら、本物のイングヴェイを聴いていれば、それでいいや、と思っちゃいました。

投稿: オジー | 2014年6月 5日 (木) 03時04分

80年代は、イングヴェイのコピーをしたギタリストが沢山いました。どいつもこいつも似たり寄ったりでした。こんな連中のアルバムを発売していたのが、シュラプネル・レコードという会社ですよ。イングヴェイ在籍時のスティーラーのアルバムが売れたから、調子に乗って、早弾きギタリストのアルバムを沢山発売したんですよ。こんな人達が、あまりにも多かったので、名前を覚えていない人もかなりいますね。評判が良かったのは、ポール・ギルバート、ヴィニー・ムーア、トニー・マカパインなど。今では日本で人気者になってしまったマーティー・フリードマンもいましたね。だけど、当時のマーティーさんは、そんなに高く評価する人はいなかったですよ。あまりにも似たり寄ったりの人が多かったので。だけど、こんな連中のおかげで、当時のヤングギターが売れたんですよ。早弾きギタリストの人気が全盛の時代でしたからね。今、思うと、笑ってしまいますけど。

投稿: オジー | 2014年6月 5日 (木) 03時33分

オジーさん、おはようございます(^O^)/いつもコメント、ありがとうございます。いま、移動中の新幹線からメールしております。眠い〜


〉内容が本当にツマラナかった。
〉これなら本当のイングヴェイのアルバムを聴いていれば
〉それでいいや、と思った

まさしく言い得て妙です。さすがオジーさん。そうなんです、速弾が目的になっちゃって、内容がなんにも頭に残らないんです。この前も速弾レジェンドとかなんとか書いてあったアルバムを購入してしまいましたが、御大とか他の方のコピーでがっかりしたところでした


投稿: 管理人 | 2014年6月 5日 (木) 06時48分

オジーさん、おはようございます。ヤングギターが、なぜその頃、売れていたか、というお話、面白かったです。

わたしの個人的な感じでは、BURRN!は、ギタリストや有名バンドの芸能誌的で、ヤングギターは、ギターのテクニカル面に重きを置く傾向で、プレイヤーは、ギターといってもエレキギター系のみならず広く扱っている(クラシックギター除く)というイメージです。


昨日、仕事の移動中、ビルボードの前を通りまして、スティーブ•ヴァイの宣伝看板に見入ってました。

投稿: 管理人 | 2014年6月 5日 (木) 06時54分

今年の春、イングヴェイのファーストからエクリプスまでの6枚のアルバムをSHM-CDで買い直したんですよ。音質が物凄くよくなっていましたね。過去の名盤を高音質で聴けるのは、本当に気分がいいものですね。

正直なところ、古いCDは、今、聴くと音質が凄く厳しいんですよ。買いなおしてよかったですよ。

昨年、ディヴィッド・リー・ロス時代のヴァン・ヘイレンのアルバムもデジタル・リマスター盤で買いなおしました。こちらも音質が凄くよくなっていました。ヴァン・ヘイレンも古いCDは、正直なところ、音質が厳しかったんですよ。


そろそろ、バッドランズのアルバムもデジタルリマスター化をしてもらいたいですね。このバンドもいい音で聴きたいですよ。

投稿: オジー | 2014年6月 8日 (日) 14時49分

オジーさん、こんばんは。いつもコメントをお寄せいただきまして、ありがとうございます!!


>音質が物凄くよくなっていましたね。
>過去の名盤を高音質で聴けるのは、
>本当に気分がいいものですね


昔、CDが出だしたころは、永久に保存できるとかなんとかかんとかって言ってた気もしますが、やっぱり劣化しますよね。


音質って重要で、オジーさんが仰るように、いい音って気分がかわりますよね。


昔のアルバム、デジタルリマスター化、ぜひぜひ、広がってほしいものです。そういえば、今月号のBURRRN!、元新日本フィルハーモニー交響楽団の企画をされていた方のインタビュー記事があって、イングヴェイを招いた時の話とかが掲載されていて、面白かったです。

投稿: 管理人 | 2014年6月 9日 (月) 19時36分

今日、発売されたwerockの最新号に、ジェイク・モデルのギターが紹介されていますよ。税抜きで380000円とは、高い値段ですね。ただ、本人が使っているギターなら、この金額は、特に珍しくないですけどね。一般の人からすれば、簡単に買える金額ではないと思いますけど。

一般のファンの人が買うのなら、ほとんどの人がレプリカでしょう。

投稿: オジー | 2014年6月13日 (金) 19時16分

今年のラウド・パークの初日のヘッドライナーに決まっているマノウォーのアルバムが今月号のバーンで、なんと52点が付いていますね。最近では、こんな点数が付くのは珍しいですね。でも、これは輸入盤ですからね。これが、もし、国内盤だったら、高得点が付いたのではないか、と思ってしまいますよ。


マノウォーの来日は21年ぶりですからね。よく決まったな、と今でも思いますよ。

投稿: オジー | 2014年6月13日 (金) 19時34分

オジーさん、こんばんは。ジェイクモデル、ぽつぽつと出てきているようですね。35万円以上のギターってすごく高額に感じまね~。

みなさん、ローンで買っているのかなあ?今、無金利をうたっているところが多いですしね。

投稿: 管理人 | 2014年6月15日 (日) 00時16分

オジーさん、こんばんは。

>マノウォーのアルバムが今月号のバーンで、
>なんと52点が付いていますね


見ました、見ました。最近のバーンにしては辛口の点数でしたね。


そしてオジーさんの予想どおり、ALDIOUSの特集記事が組まれていたので、ちょっと笑っちゃいました。

投稿: 管理人 | 2014年6月15日 (日) 00時22分

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