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2016年1月

写真展「日本を愛したロックスター」京都 Jake E.Lee

 今月号のギター雑誌を読んでますと、広告ページに、長谷部宏写真展「日本を愛したロックスター」という記事がありました。たいてい、こういう写真展は東京なのでへええ~ぐらいに思っていたのですが、記事をよく見ますと、東京ではなく、京都!!!



 これは行かなければ!!!ということで先週末、さっそく行ってきました。

 場所等、詳細はこのページを見てね。

http://www.shinko-music.co.jp/feature/kohhasebeinkyoto/


 ここが開催されているビルです。
Bill1


 ここの三階で開催されてます。ちなみに一階と二階はカフェです(二階のカフェは金曜・土曜・日曜だけOPEN)


 この長谷部さんという方はミュージックライフのもと編集長ということです。ということは、ジェイク Eの写真があるかもしれません!!!


 どきどきしながら階段をのぼりまして、受付で入場料300円を払います。中は撮影自由で、ツイッターやFBにどんどん投稿してくださいとのこと。ありがたや~。そして壁を見ますと

Kounyuu


なんと、一部の作品は購入できるとのこと!!! ひゃあ、ジェイクの写真があったら、絶対に購入するかどうか迷うだろうなあ・・・・


中はこんな感じでした。一枚一枚写真に撮っていないので、そこはご容赦を~

Photo1

Phot2

上の赤い背景の写真は、ビリー・アイドルです。来日してたんだ~


Photo3

ぜったいにあると確信していたKISSの面々。


Photo4

左上はオジーです。ということはどこかにジェイクがいるのでは????


Photo5

きょろきょろと見回しますが、ジェイクの写真は見当たりません。ここで意外だったのが、この時は他のお客さんもいらっしゃったのですが、ほとんど女性。みなさん熱心にご覧になってました。


そしてこの写真展の本も販売されています。
Book1


パラパラとめくってみますと、そこにジェイクが!!!!

Jake1

この写真は見たことあったかな?? ちょっと覚えがありません。
ところで、この写真展はギター雑誌だけでなく、この週刊誌でも取り上げられていたようです。

Shinntyou1

週刊新潮なんて買わないものなあ。普段、まったく見ないし~


Shinntyou2

ここにもジェイクの画像は掲載されていませんでした。


Postcards

これは、写真展のはがきです。記念にもらって帰りました(ここにもジェイクは載らず~(笑))



2月14日まで開催されています。あっ!!!壁に飾っている写真の入れ替えってないのかな? 質問してきたらよかった。もしかしたらジェイクの写真を飾る日があるのかもしれないですし。う~ん。確認漏れの管理人。わはは。

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RED DRAGON CARTEL ジェイク E・リー 次のアルバム 夏以降に出る!!!

 こんばんは。いつもコメントや情報を教えていただいているオジーさんから、すごいニュースを教えていただきました。



 なんと、REC ジェイクのバンドの次のアルバムの発売が、夏以降に予定されているようです。




 詳細は今、情報収集中ですが、まずはビッグニュースなのでお知らせさせたいただきます。
(詳細をご存じの方がいらしゃいましたら、ぜひ、教えていただければ本当にうれしいです。)



 とにもかくにも!!



 やったぁ!!!!!!

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冬休み課題図書 ヤング・ギター インタビューズ「スティーブ・ヴァイ」パート2

 さて、続きを~

 オジーと一緒にやる、という話が1994年7月号のインタビューに掲載されています。
「・・・オジーは曲を探していただん。で、彼から電話をもらって会ったんだけど、意気投合してね。彼は素晴らしい人間だよ。僕は大好きだね。・・・5回ぐらい会ってたくさんの曲を書いたよ。ただ、それがどういう形になるのかを言うのは、今はまだ早い。現段階ではどうなっていくか、何とも言えないんだ。・・・・彼と一緒に何かを演るというのは、大変名誉な事だと思う。僕にもソロとしてのキャリアがある訳だけど、彼の力になれれば協力するつもりだよ。彼の事がすきだからね。



僕も昔からずっとオジーは聴いてきたよ。最近で言えば「NO MORE TEARS」は素晴らしいアルバムだった。一つ言っておきたいんだけど、オジーは誇大妄想的なんかじゃないからね。話が面白いだけさ。ギグをしている時も、10分プレイすると次には彼の話が何時間も続く訳。で、その話が笑える。とにかく、彼のパワーは特別で、何かが演れそうな可能性を感じさせてくれるんだ」




とオジーについて話しています。たぶん、同じく1994年のBURRN!かな? そこでオジーのインタビュー記事を読んだ記憶があります。そこではオジーにスティーブ・ヴァイのことを尋ねていた記事でしたが、オジーもスティーブ・ヴァイを絶賛していて「彼は詩人なんだ・・・素晴らしい」等々述べていましたが、必ず最後には「でもシャロンが・・・・」というセリフが入りまして、多分、シャロンの意見か何かで一緒にライブとかという話はなくなったのかな、と思ったりしました。




この本では、スティーブ・ヴァイが出演した映画「CROSSROADS」の話も掲載されています




 なぜか映画の最後、ギターバトルになるという展開なのですが、この映画のラストシーンが撮り直しされていたということは、知らなかったです。



「主人公がとてつもないプレイを編み出して僕を打ち負かすシーンだろ? ラルフが弾く・・・いや、弾く演技をする(笑)そのとてつもないプレイは、クラシックとブルースをミックスしたフレーズなんだ。もちろん僕が考えたものだけど、彼にはついでに、見た目のインパクトも考慮した派手なフィンガリングの動きも教えた訳。完璧だったよ。で、僕が演じる「ジャック・バトラー」はミスをして負ける・・・、それも撮り終えて、すべて完了したかに思えたんだけど、ところが、撮影が終わって暫くすると、負け方がマズいって話になってね。撮り直すことになったんだ。自分としちゃ、からりズタズタに負けてやったつもりだったけど(笑)



もっとサウンドを崩してほしかったらしい。結局、バラした教会のセットをわざわざ建て直して、もう一度演るハメになったけど、でも楽しかったな。」



この映画で主役のラルフ・マッチオが弾いているように見えるシーンはすべてスティーブ・ヴァイの演奏です。



確か、違う雑誌で、セリフのない役だったので、スティーブ・ヴァイはこの役を引き受けた、というインタビューを読んだことがあります。
まだ、観ていないかたは(ギターファンに限る)おすすめですよ。

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冬休み課題図書ヤング・ギター インタビューズ「スティーヴ・ヴァイ」 パート1

冬休み課題図書、第二弾は「スティーブ・ヴァイ」インタビューズです。
この本は厚みで言うと、1月4日にご紹介しました「ヴァン・ヘイレン」の約1.8倍はありそうな厚さで、お値段は2,160円です。
Steve


このインタビューズシリーズは他にイングヴェイ御大(複数冊)やマイケル・シェンカーなど他にも出版されているのですが、今のところ購入しているのは2冊だけです。いつの日かジェイクのインタビューズも出版されるはず(と願ってます。ヤング・ギターさん、お願いいたします!!!)。
1984年から2015年までのスティーブ・ヴァイのインタビューが掲載されています。
この本を読みますと、スティーブ・ヴァイでもイングヴェイ御大をコピーするのは大変だったと口述されてます。スティーブ・ヴァイならなんとなく、苦も無くコピーしてたりしてっというイメージがあったのですが・・・・
「(1984年のインタビュー:イングヴェイのプレイについて聞かれると)大変だった(笑)。イングヴェイのようなプレイをするには、大変な時間をかけて身につけたテクニックが必要なんだ。バークリーの頃ならあのぐらいの速さで弾けたけど、今は・・・1音符ずつ追って彼のソロをなぞるってのは無理だ。ステージに上がって、自分もイングヴェイのようにプレイ出来るなんて観客をだますつもりはないし、出来やしないんだ。彼は彼なんだからね。・・・・それにイングヴェイをコピーしている連中は、だれも本人ほエネルギッシュに弾けなし。本物じゃない。イングヴェイは神様だ、なんてい言っちゃったりしたら、はリッチー・ブラックモアはどうなるんだい(笑)」
また、イングヴェイの作品群およびプレイについての質問には「全てイングヴェイらしい作品だよ。良い悪いというより、イングヴェイらしいってところが重要だと思う。そのポイントは緩急だね。だって、美しい音をメロディアスにも弾けるだろ? 速く弾けるプレイヤーはそれができない。多くの人がそう思いがちだけど、イングヴェイはそのバランス感覚こそが素晴らしいんだ」(2000年4月号のインタビュー)
そうなんですよね。世に速弾きギタリストは数多いですけど、イングヴェイ御大は違うんですよね。一次元上、というか、何かが違うんですよね。速いだけじゃない何か・・・。ああ、イングヴェイ御大、関西で来日ライブしないかなあ。ピロピロと速く弾くだけじゃない何か、スティーブ・ヴァイは緩急とバランスと言ってますが・・・・う~ん、うまく表現できないです。
ところで、昨日、ヴァン・ヘイレンのインタビューズをご紹介した時、どんな楽器を使ったとしても自分の音を出すことができる、という話がありましたが、それに関係する話も出てきます。
「ただ、忘れてはならないのは、ギター・トーンの肝は機材からではなく、プレイヤーの指と頭から生まれるという点だ。つまり、これらの機材を揃えれば、この曲のトーンを出す基盤はできるけど、それより大切なのは弾き方だって事。アンプとギターを揃えたからって、まったく同じトーンを必ず出せる訳じゃない。・・・良い例を教えよう。ある時、スタジオでレコーディングをしていたら、エディー・ヴァン・ヘイレンがやってきたんだ。当時は度々会っていてね。で、僕が録音した曲を一緒に聴いていたんだけど、その内にスタジオにあった僕のアンプとギターを使って彼がプレイを始めた訳。すると驚いた事に、僕の機材を使っているのに僕の音ではないんだ。それは紛れもなくエディーの音だった。言いたい事、わかるだろう? 彼の頭の中にあるトーンを彼の指で弾きだしたから、彼ならではの音になった訳さ。」
すごいよなあ。・・・・・。
あと、ギタークリニックの話なんかも書かれています。日本でギタークリニックをしたことってあるのかな?本の中では、日本でもやるかもしれないという記述がありますが・・・・(2009年11月号)このギタークリニックは、Alien guitar secrets master classという名前です。
スティーブ・ヴァイのセミナーでは管理人は個人的に下記の動画が気に入っています。
本の中で、ジェイクについて語っているところはなかったのですが、(ちょっと長くなってきましたので、スティーブ・ヴァイの本については今日・明日、と2回に分けてご紹介します)最後に、アルカトラスのオーディションの話をご紹介いたします。
「・・・・だってそうだろう? いきなりギターを手にしてイングヴェイのフレーズを弾ける人なんていやしないよ。僕も曲の都合上、、彼のシグネチュア的リックをやったりはしたけど、全く同じソロはやれなかったね。
ところでアルカトラスのオーディションの時に凄いギタリストがいたよ。彼のプレイたるや、フレーズのスピードといいサウンドといい、イングヴェイそのものだった。茫然としてしまったよ。目を閉じて聴いたら、イングヴェイがプレイしているのかと思ったほどさ。だから、僕は彼が選ばれるものだと思っていた。
結局この青年はオーディションに落ちたんだけど、なんとその彼がクリス・インペリテリだったんだ。」(1997年2月号増刊)

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冬休み課題図書「ヤング・ギター インタビューズ エドワード・ヴァン・ヘイレン」

 ヤングギターからいろいろなギタリストのインタビュー本が出版されています。いつか、ジェイク E・リーの本が出るのでは、と願いつつ、今回は「エドワード・ヴァン・ヘイレン」インタビューズについてご紹介します。

 このインタビューズは2冊ほど購入していたのですが、なかなか読む機会がなくて、勝手に冬休みの課題図書にしてました。
Van
値段は税込2,000円弱だったかな?
実は、あまりヴァン・ヘイレンのインタビュー記事は読んだことがなかったので、ちょっと興味がありました。
本の冒頭には8ページほどカラー画像も掲載されています。
1978年から1998年までのインタビュー記事がまとめられています。
本を読んで全体的に感じたのは、「自分の音のこだわり」ですね。インタビュアーが何度も機材について質問をしていますが、そのたびに、機材やギターは関係ない。同じものを使っても出す音は違い、それがオリジナルであり個性だと答えています。
「・・・・ただ、もう一言だけ敢えて言っておきたいんだけど、僕のプレイとサウンドが弾き出される上で、楽器なんていうのは一番最後に来るものなんだ。単なる道具だからね。一番肝心なのは自分の指先なんだ。そこが問題さ。
それから頭であり、心なんだ。道具はその次だよ。
だからハッキリ言って僕はどんな楽器を使おうが自分のサウンドをちゃんと出せるんだ。同じように誰が僕の楽器を使ったって、僕と同じ音は出せないんだ。結局その人のサウンドになっちまうはずだ。だから、楽器をベターにしようとする以上にテクニックを磨いてほしいね・・・・」77ページ
他のページでも、表現は違いますが、同じ内容を繰り返し語っています。
ギターの弦をゆでるはなしや、石のピックを使った話など、(もちろん5150アンプやWolfgangギターの話も入ってます)使用機材の話が中心です。
最後にyoutubeからNAMMショーの画像を紹介します。これって、音が気に入らなかったんじゃないの?と思ってみています。

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大阪 心斎橋 楽器店 福袋 手に入れました!!!

この記事は3日にアップしていますが、2日の福袋ゲットについてまとめています。

去年、福袋を全然手に入れることができない、という悔しい思いをしましたので、今年は万全を期

すために、生まれて初めて福袋を買うために並びました。

10時に開店予定のKEYに9時半に着くともうすでに列ができてるじゃないですか!!

まさか、みんな福袋狙い??? あまり人は並んでいないだろうと予想し、お店の開店まで、どこかでお茶でもしようと思っていましたが、これは並ぶしかありません。

寒いさに弱い管理人。あー、寒い。しかし、こうしている間にもイシバシとイケベの前に人が立ち始めてます。イシバシも福袋が出るのか?!

イケベは福袋が出るのは予想してましたが、まさかイシバシも???

これは開店前のイシバシ

Ishibashi_before_open


こんなに人が並んでいたら福袋、ゲット、できるかだんだん不安になる管理人。


寒さに耐えかねて小走りにイケベに行ってみると、予想通り福袋の案内が。画像にもあるように2千円と5000円のタイプが用意されてるようです。大当たり袋とは何か?

Ikebe_before_open (画像の右端のチラシを見てね)ちょっと見にくくてすみません)



それよりもイシバシの前の列が気になります。イシバシも今年は福袋があるのか?それともバーゲン待ちなのか?



開店10分前に階段に並べるように入口を開けてくれました。そして整理券?が配布されました。すごいなあ。整理券まで出るなんて。管理人は一桁の整理券番号はゲットできず。

ようやく、店内への案内が始まりましたが、きゃー、入場は5人ずつです。焦る管理人。福袋はいくつ用意されているのでしょう?ギターの福袋とドラムの福袋が去年は用意されてましたが、果たして今年はどうでしょう?

ようやく福袋のコーナーに到着。コーナーと言ってもワゴンに入れられているのですが。二万円前後のものが4,000円と少しで販売されています。
他のお客さんと一緒に福袋の中身を見ながらスタッフに「去年はドラム用の福袋とギター用の福袋がありましたけど、ここにある福袋はギター用ですか?」と質問すると、福袋のチェックをしていた他のお客さんの手が止まります(他の人たちは知らなかったのかな?)と。するとスタッフの人が、ギター用はこっちで、ドラムはこっちで・・・と説明。なんとなくよさげに感じる袋をゲットしますと、先にレジを通してください~とレジのほうに案内されました。

10時24分。福袋、無事に手にいれました!!(一安心~)



恒例のピックくじは全部外れ〜。一等はギターです。いつの日が一等もしくは二等が当たる日がくるのでしょうか?

それはさておき、早速、イケベに移動です。すでに人が並んでいます。しかし彼らもKEYの袋を持っています。そして管理人の後ろにも列ができ始めてます。

Ikebe_before_open_bags (ドア越しに移した店内。ドアの向こうに福袋が見えます!!)

しばらく並んでいますと、スタッフの方が出てきて、開店時間は11時ですが15分前にオープンするとの説明がありました。スタッフの方に福袋の数を質問すると、一階の入口とレジ周り、それと三階のベースコーナーに置いてるとのことです。ただし、あまり数は用意していないとのこと。




ほおお、と思いながら、何気に近くの三木楽器を見ると何か行列が!!まさか、三木楽器も何かするのか?!



しかし、イケベの前の行列から離脱はできません!!イシバシは確認すると福袋はなくてセールだけのようでした。





三木楽器の行列が気になります。うーん、三木楽器はノーマークだったです〜

 


10時45分!お店がオープンしました。早速、福袋をゲット!! 迷わず5,000円の福袋にしました。正月は気前よくいくぞ~(おいおい)




今年は順調です(^O^)/




袋の隙間からマーシャルの文字が見えます。わあ、なんだろう?イケベの福袋は口を結構密封してるので、それ以上の詳細は分からず。帰ってからのお楽しみ〜。




で、さっそく家に戻りまして、福袋の開封です。わくわくするなあ。



これはKEYの福袋です。


Key_lucky_bag 中身は!!!


Key_nakami わあ、KORGのチューナー缶が入っている。これ、以前から楽器屋さんに行くたびに気になっていたんですよね。画像中央にあるツナ缶みたいな缶のことです。

缶を開けてみます!!

Kan1

Kan2

他にはアコギの弦・・・・・う~ん、アコギは持ってないなあ。レモンオイル、他のを持っているなあ。しかし、あれこれ手に取ってみるのがまた、楽しいです。




次はイケベの福袋です。


Ikebe_lucky_bag 中身を並べますと・・・・



Ikebe_nakami マーシャルのバッグ!! シールにTシャツ。なぜかティッシュにスマホケース、いろいろ入ってます。



ほほほ~、テンションがあがる管理人。



しかし、冷静に考えると、福袋を実施しているのが二店舗だけでよかったです。これが四店舗とかだったら、金銭的にやばい状態になっているでしょう。自分の性格を考えると、もし、四店舗していたら、四店舗とも買っている可能性が高い!!!!



そして三木楽器のあの行列は結局なんだったんでしょう?



福袋だったのかなあ?

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Jake E.Lee ジェイクが語るラウドネス

 ラウドネスのファンならご存知の方も多いと思うのですが、ジェイクが語るラウドネスがyoutubeにアップされていましたので、ご紹介させていただきます。

 動画はラウドネスのオフィシャルからです。
 動画の扱いが将来的にどうなるのかわからないので、画像と動画を一緒に掲載させていただきます。
 これは画像でして、
Jake_loudness
 
下記が動画です。
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管理人は、2日は楽器屋さん福袋ゲットで出かけます。
昨年は惨敗!!!
詳しくはここに
http://kitakitagita.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-ac15.html
今年こそは!!!と思っています。
多分、すでに持っているコード類や機材とはおもうのですが、新春を楽しむということで。
結果は明日のブログに載せますね~
しかし、買えるかなあ。(すでに不安を感じている管理人)

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新年 あけましておめでとうございます

 新年 あけましておめでとうございます。

 昨年はたくさんの方々にブログをご覧いただきまして、本当にありがとうございます。
 2016年が皆様にとって素晴らしい年になりますように!!!!
Happy_new_year
 
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 音楽ってやっぱりいいよねえ(ジェイクの動画ではないですが・・・)と思うすごく素敵な動画を2つ見つけましたので、ご紹介させていただきます。
 2つとも有名な動画なのですでにご存じの方もいらっしゃると思うのですが、音楽をきっかけにそれまでまったくの見知らぬ者同士の方が、さらにセッションをすることでとても素敵な音楽、そして気持ちを作るということで、ご紹介いたします。
 一つ目はパリの列車駅での動画です。背景に列車の発着アナウンスが入ります。
 ピアノセッションです。少し長め(7分ほど)です。今、フランスは厳戒態勢です。でも、パリにはこのような一面があり(日本で駅にピアノを置いているとこってあるのかな)、そしてこの時のような平和でフランスにもどって欲しいと願いつつ・・・・。
 次はアメリカのスーパーでの入口の場面です。
 セッションに参加するのは一人だけではないです。
 まさしく、amazing session
 
この動画、噂が噂を呼びこの人たち、その後TVでもセッションを行っています。
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2016年が皆様とそして、音楽生活に素晴らしい一年となりますように・・・・
きた来たギター管理人

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